yとg過去ログ > バトン的プロット

2008年07月19日

プロット6

いよいよ最後です。今まで<(_ _*)> アリガトォ


プロット6

主人公は、とある理由で30分後に出発してしまう新幹線に乗らなければならなくなる 。
だが、駅へ急ぐ主人公には次々困難が降りかかってくる。
出発の時刻は刻一刻と迫る。
やっとの思いで駅にたどり着いた主人公の眼前で新幹線の扉は無常にも閉まり、動き出す。

と思ったら主人公はホームを間違えていて、結局、乗るはずだった新幹線には間に合う。
乗り込んだ新幹線が駅を発ち、席についてホッとする主人公。

だが実は……


これは某所で公開したヤツですね
あー、書いてみるもんですね。
以外にスラスラいけました。

では、
これにてm(_ _)m

プロット5

ちょっと文学的なのも(゚ー゚☆キラッ
ていうか個人の苦悩とか葛藤って、あんまプロット的じゃないんだけど


プロット5

突然の訃報を受けた旧友の葬儀に故郷で再会し、その帰り道、夕暮れのバス停で別々のバスを待つ30代の男女。
死んでしまった友達を含めて3人は幼い頃仲がよかった。
しかし、ある秘密の体験があり、誤解から、この10年もの間、音信不通になっていた。
友の死を悼んでの久々の会話から、自然と思い出話になり、少しずつ心を解き、互いの罪の意識を許しあっていく
しかし、心を通い合わせても
男女には10年の間に築き上げた、後戻りできない生活がある。
「もし、今あの日に戻れたら…」

何も言い出せないままバスが来て、別れる男と女


も一つだけ、つづく

プロット4

ハァハァε-(。_。;)なんか疲れてきたけど
もう少し… あと少し…

では


ぷろっと4

人質にとられたパートナーを救うべく、敵の本拠地に単身乗り込んだ主人公。
ボス敵を苦労して倒し、人質が縛られたロープに手を掛けようとした、そのとき。

「フフフフフ……」
「どうした?」
「本当の黒幕はこの私なのよ! かかってきなさい」

意外にもパートナーが本当の敵の正体だったのだ。


ますます、つづく

プロット3

( ´_ゝ`)=3ふーっ 飽きてきたー

でも、まだまだウォー (丿 ̄ο ̄)丿--ッ


その3


主人公は見知らぬ暗闇の部屋の中で目を覚ます。
頭痛がして何も思い出せない。
自分は誰なのか。何故ここにいるのか。

手探りで辺りを調べると床の上に生暖かく柔らかいものが。
と、突然扉が開き、部屋の明かりをつけて女性が入ってくる
そして悲鳴を上げて部屋を飛び出し、建物の中を走り去っていく。
まぶしかった明かりに目が慣れると、床には死体とナイフが
主人公の手は血まみれ。

弁解しようと彼女を追うと、複数の男たちが怒声を上げて拳銃を乱射しながら現われる。
建物の中を闇雲に逃げ惑う主人公。
追い詰められ、いよいよ最後かと諦めた瞬間、割れる窓ガラス。
「こっちよ!」
謎のライダースーツ姿の女性が現われ、ロープ伝いに建物を脱出。
その建物は・・・・だった。
敷地内を二人乗りのバイクで駆け抜け、出口を破壊して脱出した女性と主人公。

「君は誰? いったい自分は?」
問いかけた主人公に、女性は答える。
「思い出せないの? あなたは・・・・・・なのよ」



巻き込まれサスペンスプロットです

多分、つづく

プロット2

こんばんわ、元気のあるうちに
.:,⌒┻o(-_- )ヤレヤレ( -_-)o┳ドッコイショ
かたずけよう


その2

最近、ある村の近隣に怪物が住み着き、満月のたびにいけにえを差し出さないと村を襲うと脅迫する。
偶然村に通りかかった旅の薬売りの若者は、行きがかり上、そのいけにえの娘を怪物の住処に連れて行くお供をすることに。
その道程、娘と些細な会話を繰り返す若者は、満月に照らされた娘の、悲しげな瞳とその横顔に情がわく。
そして、いよいよ生け贄の儀式。
が、怪物が現われたとき、若者は、娘がさらわれるのを阻止しようとうろ覚えの剣技で抵抗する。
しかし、あっけなく跳ね返され、怪物の前に無力な自分を思い知らされる。
いよいよ、怪物が美しい娘に手を掛けたとき娘は、羽織っていた衣を脱ぎ捨て、神々しい呪術で、怪物を倒し封印する。
彼女は村人が雇った、怪物退治のスペシャリストだったのだ。



ファンタジー、昔話系のベタですね

まだまだ、つづく

プロット1

みなさんコンニチ波!( ゚o)<≡≡((((☆)>o<)ノ オゥー

よんどころない事情により、いくつか短編用プロットを作らざるを得ない状況になったので、ついでながら記事にして、投稿します


その1

突然の事情により、恋人が街を離れてしまうことに
ちょっとした諍いもあり主人公は相手を素直に見送ることができない
出発の時刻が近づき思いなおした主人公は、相手が旅立つ駅へと急ぐ
しかし途中でちょっとしたトラブルがあり、やっとの思いでホームにたどり着くと、恋人を乗せた列車は動き出し、今まさに出発していくところだった
過ぎ行く列車を呆然と見送り、最後に小さくなっていく列車に叫ぶ主人公
「・・・・・・・」

肩を落とし、諦めて帰ろうと振り返った主人公の前に
ホームの柱の影から旅立ったはずの恋人が現われる……



とまぁ、ベタですが、ベタじゃなきゃ成り立たないんです


つづく

2008年07月10日

初めての人に

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いずれ企画を立ち上げる日も来るような、来ないような…
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